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復刊です
評価:

タイトルが「箱」だけでなくなったのは最近の自己啓発本ブームのネーミングの影響でしょうか。ともあれ内容は一読の価値あり。というより、手元に置いて何度でも読みたい本で、復刊を待ち望んでいました。こういう人生観を変えるヒントを、周りにも広めたいような広めたくないような・・・。
人生観が変わりました。
評価:

あるブログで絶賛されていたので購入してみましたが、”目から鱗”でした。
物語調なのでとても読みやすく、また自分を主人公に置き換えてみると色々な記憶が思い浮かび、自己欺瞞や自己正当化について考えさせられました。
常にそばにおいておいて何度も読み直したい本です。
いま、箱の中なのか、外なのか?
評価:

こういった啓発関連の本は読み終わった後、持続して意識できるかどうかがポイント。
手元において意識が薄らいできたら、再度読み直しましょう!
今回からイラストが寄藤文平さんになりました。これだけでも“買い”でした。
中身が同じなのにイラストだけでこんなにイメージが変わるなんて・・・。
文平イラストで意識の持続力が増した気がします。
著
- アービンジャー インスティチュート
監修
- 金森 重樹
翻訳
- 冨永 星
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